5 Seconds of Summerの
『She Looks So Perfect』
喜びの音楽
最高✨
気の向くままに
5 Seconds of Summerの
『She Looks So Perfect』
喜びの音楽
最高✨
今日初めて気付いたことがある
それはある意味
鈴木瑛美子の表現力の
秘密…
ザ・モーツァルトの神回の映像を
これでもかと何回も観ていた
いつ観ても
鈴木瑛美子の歌声
全身からあふれ出る
表現力
その凄まじい輝きに
圧倒され
涙があふれていた
この映像を観ていて
いつも1つだけ違和感があった
それはお父さんの笑った顔
鈴木瑛美子のあまりの凄まじさに
その場にいるレギュラー陣
ゲストの表情は
真剣そのもので
食い入るように
鈴木瑛美子を見つめている
スタジオにいる全員の表情は
そのまま鈴木瑛美子の歌声
全身からあふれ出る
輝きの凄まじさを
物語っている
それとは対照的に
お父さんは
笑っていて
大変失礼な物言いだが
自分の心の中では
(なにヘラヘラ笑っているんだ)
と
感動して涙している自分としては
お父さんの笑っているその表情に
違和感を感じていた
その後何回もこの時の映像を
繰り返し観ているうちに
あることに気付く
「あ、お父さん、喜んでるんだ」
今までは
お父さんはヘラヘラ笑っていると
思っていたが
とんでもない間違いで
鈴木瑛美子の凄まじさに
あたかも
「瑛美子、凄いよ」
と
その凄まじい歌声
全身からあふれ出る
鈴木瑛美子自身の輝きを
喜んでるいるんだと気付いた
その後
引き続き繰り返し観ていて
お父さんの表情を見て
鈴木瑛美子とお父さんの
素晴らしい関係性に
感動して
更に涙していた
ただ…
素晴らしい関係性だが
それが一体なんなのかは
気付かなかった
そして
今日
知り合いと全く関係ない話をしていて
たまたま鈴木瑛美子と
お父さんのことを
引き合いに出した
その時
突然ひらめいた
「あ、そうか…
鈴木瑛美子の
凄まじい輝きを放つ
あの表現力は
お父さんが
鈴木瑛美子が小さい時から
悲しい時は、悲しいんだね
寂しい時は、寂しいんだね
嬉しい時は、嬉しいんだね
と、どんな感情
それが例えネガティブな感情でも
全てお父さんが受け止めていたから
だから鈴木瑛美子は安心して
あらゆる感情を出すことが出来て
それであのような表現力を
持つに至ったに違いない…」と
まるで今まで観てきた
全てが繋がった気がした
お父さんに
全ての感情を
受け止めてもらえる
その安心感
それがあり
全ての感情を
出せるようになったのだと思う
確かに子供というのは
親が全てである
親が子供の表現する感情を否定すれば
子供はその感情を表現出来なくなる
出しても否定されたら
出さなくなるのは必然だろう
鈴木瑛美子のあの表現力の影に
お父さんの力があるだろうことは
予想していたが
親と子供のこうした
何気ない日常的なやり取りで
子供が発する全ての感情を
決して否定することなく
受け止めてあげることが如何に重要か
鈴木瑛美子と
お父さんとの関係性から
よく理解出来た
幼少期からの子育てが重要だと
良く言われるが
その根本は
この
子供の全ての感情を
一切否定することなく
受け止めてあげる
これに尽きるのかも知れない
そうは言っても
実際にそれを実行するのは
難しいのかも知れない
しかし、鈴木瑛美子の
凄まじい輝きを見るにつけ
難しいのかも知れないが
チャレンジするに
値するのではないだろうか
親と子供の関係において
その将来を考えた時
とても大切なことではないだろうか
全ての親御さんに贈りたい気持ちだ
ダースベーダーの曲…
少し
真面目に
遊んでみる
さぁ、Let’s sing♫
ダーダーダー♟
ダーダダーダーダ♟
コーフォー💀
ダーダーダー♟
ダーダダーダーダ♟
コーフォー💀
ニャーニャーニャー🐱
ニャーニャニャーニャーニャニャー🐱
ニャァ🐱
ニャーニャーニャー🐱
ニャーニャニャー🐱
ニャーニャニャー🐱
ニャァ🐱
キリッ⚡️✨🌫
ダースベーダーの曲…
少し
真面目に
遊んでみる
さぁ、Let’s sing♫
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャーニャーニャニャー
ニャァ
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャー
ニャーニャニャー
ニャァ
キリッ⚡️✨
丸ごと一日音楽生活
朝はモーツァルト神回を観て感動し
昼は様々な曲を
Drums
Piano
Singing
音楽生活
最近特に音楽の能力が開花してきた
ドラムはIntervalsのLeave no stoneが
すっかり体に馴染んできた
そしてTVにつないだ
任天堂のスイッチで
Youtubeを観てると
何故かルパン3世のテーマ曲が勝手に再生
もしやと思ってドラムをやってみる
あら不思議
ジャストのタイミングで
叩けてしまう
最初の16部のハイハットは
スネア替りの膝ではあるが
ジャストで叩ける
この感じ
実際にちゃんと叩けるはず
一曲通してドラムのフィルインは
全てではないが
多分ほぼ完璧に叩ける
ジャストのタイミングなのが嬉しい
確か昔吹奏楽部の時に憧れてた気がする
ジャストで決まるとカッコいい
それがいま
出来てる
しかも歌いながら叩けるのが我ながら凄い
ただしサビは歌にウエイトを置くと
ドラムが疎かになる
まぁそりゃそうか
譜面はない
読む気もしないので読まない
多分ドラムなら譜面は読める
でも読む気はしない
その後何故か残酷な天使のテーゼが
勝手に再生される
それもついでに
叩く
魂のルフランも同じ動画なので
そのまま叩く
それも歌いながらだが
そろそろ疲れる
昼食を挟んでLet’s Choosing !
要はChoosing hope をピアノ&ドラム
While singing
そしてアランウォーカーの
スペクター
ダークサイドetc
ピアノで演奏
メロディ部分は大体ピアノで出来る
そして昔憧れた
太陽にほえろのOP曲
殆どアドリブだが出来る
メジャーの心絵も
歌いながらドラム
時より基本に戻って
自分のドラムの魂の曲
Leave no stone
やると何故か調子があがる
ドラムの曲としては難しいはずなのに
何故か自分では基本
6/8、3/4…
好きなリズム
だからChoosing hope も合う
でもアランウォーカー
ピアノで出来る時点でもうおかしい
ピアノは習ったこともない
譜面も読めない
なのに
ダークサイド
スペクターetc
弾いてる
習ったことない
譜面読めない
何も知らない他人に話したら
多分驚かれる
まさに才能が爆発中なんだろう
そして
そういえば…と
あの曲が頭に浮かぶ
QueenのTEO TORRIATTE
ピアノの前で曲を流して
鍵盤を叩いてみる
あれ?
これ?
ド♯レミファソファミレ
ド♯シ♭ラソファミレド♯
うわっ
と思わずつぶやく
何故出来る?
そもそもおかしいのは
最初の一音から
何故かいきなり
鍵盤を捉えられる
確かにこの曲散々聴きまくった
メロディは頭の中に入ってる
確かに音階が一音づつ上がって下がる
単純だ
半音ズレてもよさそうなもの
しかし
ド♯とかシ♭とか何故か分かる
まさかそこもピアノで出来るのか
びっくりしながら歌う
サビの部分からドラムにチェンジ
この曲をその部分だけにしても
ピアノで弾いて
更にドラムを叩きながら歌っている
嬉しくて感動しながら歌ってる
この曲は本当に大好きだ
逢いたくていまも何回か
メロディ部分をピアノ
まだちゃんと出来ない
でも全く焦りはない
他にも色々やったが
TEO TORRIATTEが出来たのが
一番嬉しい
すっかり丸ごと一日音楽生活
以前なら考えられない
あり得ない
人間は本当に凄い
才能の開花…
でも思い返すのは
某女性アーティストの歌
「奇跡の輝く歌声」
この形容はいい表現だ
もう少し正確に付け加える
A goddess with a miraculously radiant singing voice
「奇跡の輝く歌声を持つ女神」
もう少し正確に
A goddess who expresses herself using her whole body with a miraculous singing voice
「奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する女神」
あと少し正確にする
A goddess of music who expresses herself with a miraculously radiant singing voice and her entire being
「奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する音楽の女神」
さながら
その女性アーティストの
紹介文章として使えそう
「〇〇〇〇〇…
宇宙(てん)にある
神々の住む世界では
彼女のことをこう呼んでいる
『奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する音楽の女神』
その女性アーティスト
凄まじい輝きを放つ✨
Singing
TEO TORRIATTE…
あ あ あ あ あ あ あ R✨
随分久しぶりにクラシックを聴いた
最近洋楽が多かったが
クラシック音楽の存在を忘れていた
前から聴こう聴こうと思いながらも
聴けてなかった
朝の儀式ともなったSimply threeの
Wake me up
元々はアビーチーの曲だが
弦楽三重奏でのこの曲がとてもいいので
朝の目覚めの音楽として聴いている
これを聴いた後
最近のお気に入り
Shawn Mendesの
There’s Nothing Holdin’ Me Backを歌う
そしてライブ映像を観て
「ちょーカッコいい」…としびれてた
ちなみにそういう趣味はない
次は同じショーンの
Treat you better
これもライブ映像
この曲もめちゃくちゃカッコいい
しびれる…
ん?
そういえば…
と
突然ブリテン作曲の
「青少年のための管弦楽入門」
を聴きたくなり
自分の好きな
ネヴィル・マリナーという指揮者の
演奏しているのを動画で探して聴いた
どうやらSimply threeの
Wake me upがトリガーになってたようだ
以前は気付かなかったが
ネヴィル・マリナーの指揮が
めちゃくちゃ
カッコいい!!
そして管弦楽入門と銘打ってるからか
それぞれのパートの旋律がそれぞれ素晴らしい
以前は約17分ある演奏時間は
途中集中力にかけるきらいもあったが
今日はそんなことはなかった
そして迎える最後の全楽器で奏でる旋律
同時に2つのメロディーが流れて
それにしびれて感動して涙が止まらない
そしてフィナーレを迎える
その後
そういえば…と
ウラジーミル・フェドセーエフ指揮の
モスクワ放送交響楽団の「展覧会の絵」
を聴きたくなる
しかし、以前も散々探したが
何故かあの来日した時の「展覧会の絵」が
みつからない
仕方ないので
以前感動したシカゴ交響楽団の展覧会の絵
の動画を探して観ることにした
指揮はあの
サーの称号を持つ指揮者…
なんと!!
グラミー賞を31回受賞(ノミネート74回)
ノミネート数、受賞数共に世界一の
ゲオルグ・ショルティ
ちなみに「サー」の称号
イギリスに帰化した後に
大英帝国勲章ナイト・コマンダー(KSB)
というのを
受勲したようだが
それで「ゲオルグ・サー・ショルティ」
というように呼ばれるそうだ
このKSBの受勲者の中には
ジュリー・アンドリュース
ヴィヴィアン・ウエストウッド
エルトン・ジョン
映画監督のヒッチコック
かのチャールズ・チャップリンなど
錚々たる方々が受勲されている
ウラジーミル・フェドセーエフ指揮の動画
結局みつからないので
以前たまたま見つけたショルティの
展覧会の絵
めちゃくちゃ感動する
そしてそのままアンドレ・ワッツの弾く
「ラ・カンパネラ」
リスト作曲で
以前テレビでやっていたのが動画にあるが
「パガニーニによる超絶技巧練習曲」
と書いてあるが
手と指の動きを見ていると
人間技とは思えない
あの速さであの音あの旋律
これも実際テレビで見た時は
衝撃的だったのを覚えている
聴き終わるとため息が出る
久しぶりに聴いたクラシック
やはり感動が半端ない
いつ聴いてもこんなに感動して涙が出る
時を超えて
時代を超えて
いつ
何度聴いても
感動する
やはりクラシック音楽は
普遍性があると思う
敢えて書かないが
あのアーティストの歌も同じ香りがする
その後そうだ!
と
ルチアーノ・パバロッティの
オペラ トゥーランドットの
誰も寝てはならぬ
を動画で観る
この動画は以前大切な人に紹介した動画
パバロッティが歌い出した瞬間
もう感動が襲い
涙が出てきた
そして3分程のこの曲のクライマックスの
ロングトーンが流れてきた瞬間
声を出して泣いてしまった
思わず口を塞ぎ声を押さえた
思い出して書いていても涙があふれ
感動の嵐が容赦なく襲って来る
会場の観客はスタンディングオベーション
とんでもない映像だ
ちなみにパバロッティは
完璧さを求めるあまり
公演をキャンセルすることも
珍しくないようで
有名らしいが
アメリカの三大オペラ・ハウスの一つ
シカゴのリリックオペラの公演では
8年間の間に41回の公演のうち
26回キャンセル
激怒したオペラ・ハウスの支配人から
1989年に終身出入り禁止を
言い渡されたこともあるそうだ
また、幅広く活動していたらしく
1990代、ロンドンのハイド・パークで
行われた最初の野外コンサートは
テレビで放送され
公園の歴史上
初めてのクラシック演奏会となり
15万人という記録的な人数の聴衆を
動員したそうである
パバロッティの誰も寝てはならぬを
紹介した人は
果たしてもう観ただろうか
この音楽も
時を超え
時代を超えて
いつ聴いても
あらゆる人々の心に
感動を届けると思う
これからもクラシック音楽を
引き続き聴いていこう
去年のこと
突然知らない外国人が自分のツイッターをフォローしてきた
DMに3組のアーティストの名前をあげて、「彼らの曲を君は好きじゃないか?」と書かれていた
フォローしてきた人は、初めて聞いた名前だったこともあり調べてみると、めちゃ有名ではないがアメリカのプロミュージシャンだった
名前はMY SILENT BRAVERY
動画の再生回数はそれほどでもないが聴いていると結構良い感じの音楽だ
試しに紹介された3組のアーティストの曲を動画で観てみると、びっくりするほど自分好みの音楽だった
そのアーティストは、Imagine Dragons、Shawn Mendes、Ed Sheeranで、何曲かそれぞれ聴いたが、自分の好みにモロにハマった
何故こんなに自分好みの音楽を紹介されたのかはここには書かないが、宇宙(てん)からの贈りものだと思っている
紹介されなければ、もしかすると一生出会えなかった音楽かも知れない
特に最近はShawn Mendesの「There’s Nothing Holdin’Me Back」にハマっており、毎日のように聴いて、電車の中でも聴いて歌詞も覚えようとしている
やはり歌はノリなのか、テンポが速いが徐々に歌えるようになってきた
Shawn Mendesは作詞作曲もしており、更にファッションモデルもしている
曲も情熱的な感じで心に響いて、びっくりするぐらいカッコいい曲だ
ミュージック・ビデオでライブ映像が出て来るので、もしかして…とライブ映像を動画で観てみると、更にびっくりするほど最高にカッコいい
モデルをやっているせいか、立ち姿もカッコよく、更に歌ってる時の表情もカッコいい
聴いていると踊りたくなり、つい踊ってしまう
踊りは出来ないが、音楽に合わせて体が勝手に動く感じだ
男性である自分が、男をカッコいいと中々思うことはない
しかも彼はまだ21歳だ
しかしとにかく外見も曲も最高にカッコよく、歌も情熱的で心に響いてくる
歌詞もちゃんと覚えて歌えるようにしたい
ちなみにライブ映像を観てると、ライブに来ている人のほぼ99%は女性だ
インスタのフォロワーは5500万人を超えている
確かにファッションモデルでこんな素晴らしい曲を歌い、しかもシンガーソングライターときたら、このフォロワーの数にも納得がいく
とにかくShawn Mendesだけではないが、このアーティスト達の音楽は本当に自分の好みにびっくりするほどハマっていて、毎日が音楽の世界にいるようだ
本当に、まるで宇宙(てん)からの贈りものである
音楽というのは最高だ
心からそう思う
MY SILENT BRAVERYには感謝したい
ありがとう
最近聴くようになった曲がある
MISIAのアイノカタチ…
この曲はつい先日まで
存在すら知らなかった
今まで自分は音楽の歌詞の意味が
イマイチ良く分からなかった
厳密に言えば
クラシックや洋楽が好きだったため
音楽から受け取るものが
歌詞によって制限されてしまうのでは…
と思ってた
言葉には限界があるので
音楽も言葉によって
制限されると思っていた
しかしこのMISIAの
アイノカタチを聴いて
この曲から受け取るものの大きさに気付いた
単純な言葉で綴られた歌詞なのに
とてつもない感動が押し寄せる
こんな単純な歌詞で
こんなに感動するとは
自分にとって
とてつもなく
衝撃的な曲との出逢いになった
音楽には歌詞は必要ないと
極端に言えばそう思ってた
しかし
その考えは
見事に覆された
以前とある女性アーティストの曲を聴いて
歌詞の存在意義を考える機会があった
あれからまだ4ヶ月ほど…
これだけの考え方の大転換が起きるとは
全く予想だにもしていなかった
今は音楽の歌詞の意味云々は
全く崩れて
歌詞があろうとなかろうと
シンプルに音楽を楽しもうと考えている
本当に心から感謝したい
ありがとう
おお、太陽の光に照らされて
自ら太陽となって
希望の光を放つ
女神よ
希望の光に照らされて
雪溶けのように滑らかに
全てが優しさとなり
溶け出していく
女神の放つ光の先には
負けない強さを
身に付けた者だけに与えられる
栄光の称号たる
「 ONLY ONE EYE 」
の文字が厳として存在する
そこにはもはや
悲哀は一切ない
身に付けてきた
自らの負けない強さを信じて
飛翔しゆくのだ
自らの道を
己を信じ
他を信じ
流れに身を任せていこう
そこに道は自然と開けるだろう
※このブログはあくまで、この曲の歌詞の解釈として「こういうことではないか?」と個人的に考えて書いた文章です。
私たちはみな
実は愛してない
実は人生を共にしてない
目に見えてるものは
ただそう見えてるだけで
真実が見えてる訳ではない
恐れるな
自分の本当の姿である
真実を影は知っているから
ただ目に見えてるだけの
虚構の世界を後にして
夜のダークサイドへ
私たちには
虚構の光の世界なんていらない
真実に至る途中の
暗闇で生きていくから
私にはわかる
まだ恐れを知らない若いうちに
ダークサイドを感じて
虚構の光の世界を離れて
流れてダークサイドへ
ダイヤモンドのように
輝いて見える虚構である
暗黒の空の下では
恐れを知らない若い時は
あっという間に過ぎてくから
時間はない
真実に近づく
虚構の光の世界に
目を奪われてるだけだから
嘘だと思ってる世界の方を
信じよう
ダークサイドを信じよう
私にはわかる
あなたもダークサイドを
感じることが出来ることを知ってる
真実の自分を隠すことはない
虚構の光の世界は
夢を描くように私に嘘をついてる
私たちは
真実に至る途中である
暗闇で生きてくから
虚構の光の世界はいらない
ダークサイドに身を落として
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ
真実に至る途中の暗闇で生きてく
私にはその意味がわかる
(暗闇で生きてくことが真実に至る途中であるということを)
暗闇を感じて
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界から離れて
流れて
ダークサイドへ
ダークサイド
夜がやってくる
真実に至る途中の暗闇で
生きてく私たちに
虚構の光の世界はいらない
私にはわかる
まだ恐れを知らない
若いうちに
真実に至る途中の暗闇を感じて
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ