最近家にApple TVがやって来た
前からスマホの画面がテレビで観れたら
どれだけいいだろうかと
思ってた
動画も相当数作った
You Tubeも観れる
映画もApple TVのコンテンツ以外にも
アマゾンプライムビデオ
ネットフリックス
色々観れる
アマゾンのプライムビデオ
まずはとりあえずお試し
配信数だけでは分からない
観たい映画がなければ意味がない
例え話に全くならないが
カラオケはJOYSOUNDが好きだ
歌いたい曲が多い
やはりというか
スマホもリモコンになる
まだSiriには慣れてないので
専用リモコンとスマホ
どちらがいいかは分からない
いずれにしても
Apple TV
あるととても楽しい
今後ますます活躍するだろう
作曲
知り合いと話している中で
たまたま作曲の話になった
自分は作曲は出来ない
ただ
写真は意外と褒められる
今までは気に留めてなかったが
風景とかの写真を良く撮るが
見返すと
確かに素晴らしいと感じる写真がある
鈴木瑛美子の神回の映像にしても
素晴らしい瞬間を見つけて
『あの顔、凄いね』
と
その素晴らしさに気付ける
風景で考えても
みんな同じ風景は見ているが
その風景から素晴らしい瞬間を
撮れるかどうかはその撮る人に
かかっている
うまい例えが見つからないが
情報も
情報化社会と言われて久しいが
情報が溢れてる中で
どういう情報を選択して
どう活かすかは
その人にかかっている
ふと思った
そういえば
音楽も
ドレミという音階は誰でも知ってる
音階は誰にも平等に与えられている
そこからどんな音符の組み合わせで
曲を作るのかはその人にかかってる
最近ハマっている
きっとずっとハマり続ける
喜びの音楽を作った
5SOS
その喜びの音楽
She Looks So Perfect
あんな単純なメロディなのに
あんな単純な感じなのに
あんなに楽しい
映像は一見
服を脱いだり
えっ
となるかも知れないが
映像全体から受け取るものは
音楽と相まって
喜びとなる
曲だけでも喜びだが
映像と合わせて観ても
喜びとなる
なんであんな曲が作れるのか
不思議だ
クラシックはまだ
楽器も沢山あり
複雑さもあり
喜びの音楽を作る要素は
沢山あるような気がする
しかし
5SOSのあの曲は
クラシックとは全く違う
それなのに
あんなに楽しい
喜べる
知り合いで
動画サイトに自分の作詞作曲した曲を
自ら歌い載せている人がいる
その人が言っていた
『〇〇さんにも出来ますよ』
その時はとんでもないと思ってたが
もしかすると出来るかもと
思い始めてきた
いずれにせよ
平等に与えられたドレミの音階
発想を変えていったら
もしかすると
もしかするかも知れない
トップガン
映画トップガンを観た
結論からいえば
たまらなくカッコいい
シビれる
トム・クルーズ演じる
マーヴェリック
どれだけカッコいいのか
以前はここまで感じなかった
あまりにもカッコよすぎる
マーヴェリックのカッコよさ
非の打ち所がない
セリフもカッコいい
例えば…
最後の戦闘で
マーヴェリックが飛ぶ時
トップガンの教官ヴァイパーがいう
『もしレーダー員がいない時は…
私が一緒に飛ぶ』
生死をかけた信頼の絆
書くことがはばかれらる
カッコよすぎて感動して
涙が出てくる
シビれるほどカッコいい
トム・クルーズ演じる
マーヴェリック
映画 トップガン
こんなにカッコいい映画とは
あの頃は分からなかった
そして
やはりというのか
日本語の翻訳は
戸田奈津子
恐らく素晴らしいのだと思う
夏に上映される
映画 『トップガン マーヴェリック』
必ず劇場に足を運ぶ
メジャー
野球アニメ
メジャー
最終回と言えばいいのか
『未来へ』
そして
『ワールドシリーズ編 夢の瞬間へ』
久しぶりに観た
特に本当の最終回となる
『ワールドシリーズ編 夢の瞬間へ』
最後の約50分だろうか
息を飲む連続
主人公のピッチャー茂野吾郎
凄まじい
真剣
闘争心
圧倒
相手チームは
もうただ黙って
終わりの瞬間を待つしかない
諦観…
言葉が見つからないが
ラスト約50分だろうか
泣きっぱなしだ
シビれて
カッコよくて
感動的
茂野吾郎とバッテリーを組む
佐藤寿也
2人の織りなす友情
元々底流にある
家族愛…
友情…
チーム愛…
感謝…
本当に見てほしいアニメだ
ここまでアニメにハマることは
中々ない
焦り
焦るのは
自分がまだこの先に
やりたい大きなことがあることを
知っているからだ
やりたいことがあることに
気付いてなければ
焦ることもない
だから時には
そういうことがあってもいい
両手物語り
最近ドラムをやっていて気付いたことがあるドラムと言っても膝にバスタオルを巻いた膝ドラムだ
ドラムをやりたくて高校時代吹奏楽部に所属しパーカッションをやっていたことがある
吹奏楽部の時、練習していて左手は力を抜いて叩くことが出来るようになったが右手は変なクセがついてしまっていた
ドラムは右手でハイハットを叩くためそれだけ沢山叩くことになりつい力んでしまう要因になるが、それで気付くとクセが付いていた
ハイハットを沢山叩くリズムの音楽をやればやるほど力が入りますます力む負の連鎖となっていった
高校以降は吹奏楽とは縁が無くなりドラムは全くやらなくなったがバチは持ってるしリズムを刻んだりなどなんだかんだでドラムのことは気になっていた
その後T-SQUAREのNEW-Sというアルバムの『MEGALITH』をたまたま聴いた時の衝撃は大きく、このドラムをいつか叩けるようになりたいと思った
その時からT-SQUAREを好きになるが厳密に言えばT-SQUAREのドラマーの則武裕之のドラムが好きになった
遡れば実はMOBOlllのUNICORNをテレビで観た時の村上ポンタ秀一の衝撃の方が大きかったが、余りに凄いことや、その後は活動していたか定かではないこともあり、その存在は忘れていた
それでも村上ポンタ秀一のドラムは凄いと感じててよく知人に『ドラムの神様』と話していた
ドラムの存在は自分の中で大きく、音楽と共にバチは常に家にあった
ちなみに自分が使っているバチはPearlの110Aで、それ以前の同じバチには名前がついていて確かTOTOのドラマーから取ったジェフポーカロモデルと呼ばれるバチだった
このジェフポーカロモデルは、使用中折ってしまい店で同じものを探し求めたが、店の人に聞いても後継のバチの名前が分からなかった
そこで仕方ないので店で陳列している沢山のPeralのバチの中から、1つづつ片っ端から実際に手に持ち、振ってみて叩く感覚を確かめて同じものを探した
振っていくうちに『これかな』というものに出会い購入
その後結局このバチはジェフポーカロモデル(110A)だということが判明し、感覚って大切だと思ったことを覚えている
その後も右手のクセを抱えたままだった
クセがあると左右の振った感覚が違うため、やり辛さをずっと感じてストレスだったので、どうしても左右同じ方がいいということに固執していた
しかし昨年色々あり、その流れの中『このクセあった方がいいんじゃねぇ』と認識が変わった
そして更に『このクセがあった方がフィルインとかかえって叩きやすいんじゃねぇ』となった
そして左右違うことに固執しなくなった
そこから相当な速さでドラムがやりやすくなった
そして更に最近『あれ、左手じゃなく右手の方がドラムやるのにリードしてくれている』と感じるようになり『右手君さすが』と感じるようになった
まだ完全ではないが右手の存在が光ってきた感じだ
人に例えてみると
以前は右手君はクセがありなんか邪魔くさい存在だなと思っていた
右手君は左手君に比べて力んでいるし言ってしまうと鈍臭いし右手君のせいで左手君まで巻き込まれてドラムが上達しない
右手君も早く力を抜いて出来るように、そんなクセは早く治した方がいい
そうすれば左手君と仲良くなって左右同じ均等になってドラムがうまく叩けるようになる
しかしある時気付く…
『あれ、右手君のそのクセ、あった方がいいんじゃねぇ?』
『だってIntrervalsのドラマーNathan Bullaを観てみなよ、彼は凄いクセのある叩き方に見えるけど、めちゃくちゃカッコよく叩いてて大好きなドラムメーカー、Sonorのアーティストじゃないか』
以前から気になっていたNathan Bullaの動画でSonorのドラムを叩いているのを観ながら『Leave No Stone』を一緒に叩いていたが、よく見ると自分の右手と同じ感じの叩き方に見える
試しに真似をしてみるとより右手君の存在感が増してかなり叩きやすくなった
そんなこともあり右手君との付き合い方が変わる
『今まで右手君はクセがあって邪魔な存在だと思ってたけど右手君のクセのおかけでかえってフィルインも叩きやすい
更に右手君は気付けばドラムを叩くのに左手君をリードしてくれていて更にうまく叩ける
邪魔な存在だと思ってた右手君のクセが実は素晴らしいものだった
考えてみれば右手君は沢山練習してきたし左手君をリードするだけのものは持ってるんだよね
右手君凄いねさすがだね右手君ありがとう』
…こんな感じで、遂にというか気付けば左手君と右手君が揃って同じ感じになり、違うと思ってた左右の手が同じ感覚になってきていることに気付いた
あれだけ左右同じことに固執していたのが固執しなくなり、その後左右違うことを受け入れ、クセのある右手の存在を認めた結果、右手の存在が光だし、遂には結果的に左右同じ感覚となった
これは凄い気付きというか変化だと思う
こうして今まで以上にドラムを叩くのがうまくなり楽しくなった
本当に右手君のクセはありがたい
あれだけ直そうと邪魔もの扱いしてたのがこうなるなんて…
まさに革命と言えるだろう
今回の気付きは色々なことで役立つと思う
ドラムをやり続けて良かったと思う
鈴木瑛美子とお父さん2.0
モーツァルト神回
何度観ただろう
鈴木瑛美子の表現力は
お父さんが
鈴木瑛美子の幼少期から
鈴木瑛美子の感情、気持ち
悲しい…
嬉しい…
ネガティヴでもポジティブでも
全ての感情、気持ちを受け止めてあげた
それが鈴木瑛美子の
表現力に繋がっているに違いない
ブログにそう書いた
しかしもう一点ある
それは
お父さんの表現力
つまり鈴木瑛美子が
悲しい…と表現したら
お父さんは
悲しいんだね…
嬉しい…と表現したら
嬉しいんだね…
と鈴木瑛美子に対して
ちゃんと分かりやすく
全てそのまま
鈴木瑛美子が表現した感情、気持ちを
そのまま丸ごと全て
『受け止めてあげて』
『分かってあげて』
『表現』してあげたからだと思う
『伝えてあげた』と言ってもいい
前のとまとめると
鈴木瑛美子が
悲しい…と表現したら
お父さんは
悲しいんだね…と
そのまま丸ごと受け止めてあげて
それをそのまま丸ごと鈴木瑛美子に
表現してあげている、伝えてあげている
ということだ
そう捉えてモーツァルトを観た時
お父さんの人間性が見えた気がした
鈴木瑛美子が歌っている時
お父さんが度々映るが
「凄いね」
「いいね」
「素晴らしいね」
表情豊かに
色々お父さんの気持ちが
出ている
それを見ていてハッと気付いた
鈴木瑛美子のお父さん…
なんと素晴らしい方なのか…
想像すると分かりやすい
もし鈴木瑛美子のお父さんが
自分のお父さんだったとしたら…
自分が
悲しい…と気持ちを表に出したら
鈴木瑛美子のお父さんが
『あの感じ』で
「悲しいんだね…」
と
同じく悲しい表情で
一緒に悲しんでくれる
嬉しい…と表に出したら
鈴木瑛美子のお父さんが
『あの感じ』で
「嬉しいんだね」
同じく嬉しい表情で
一緒になって喜んでくれる
モーツァルトを観た人なら
あの神回を観て記憶があるなら
お父さんの
『あの感じ』が分かるはず
凄く優しそうで
穏やかで
爽やかな笑顔で
歌っている鈴木瑛美子を見守っている
それと同じ感じで
もし
仮に
自分に対してやってくれたら
どうだろう…
自分は凄く嬉しいと思う
それが例えネガティヴな感情、気持ち
悲しい…
でも
鈴木瑛美子のお父さんが
書いてきたように受け止めてくれて
「そうなんだね…」と
一緒になって悲しんでくれたら
凄く
心が安らんで
本当に安心出来て
心が穏やかになって
また前を向いて行けると思う
本当に鈴木瑛美子のお父さんは
素晴らしい方だと思う
子供である鈴木瑛美子を
抱き抱えるように受け止めてあげる
そう捉えて
もう一度モーツァルト神回を観直すと
多分今までと違う発見と感動があると
自分は思う
あの映像は本当に
鈴木瑛美子の歌の素晴らしさ
お父さんとの絆
家族の絆
そんなものが詰まった
感動の映像作品だと思う
家族の絆の普遍性と
鈴木瑛美子の歌の普遍性
自分が何度も何度も
このモーツァルト神回の映像を観るのは
結局
クラシックの普遍性とはまた違う
そういう普遍性があるからだと
今回気付いた
トップガン マーヴェリック
今日はまたまた
5 Seconds Of Summer(5SOS)
しかし最近最高なのは
5SOSの曲の中でも
She Looks So Perfect 👌
これだ!!
今日も昼から酒を飲みながら
She Looks So Perfectを
エンドレスでリピート
酒→踊る→指揮をとる
指揮をとる?
そう
音楽に合わせて踊っていると
それがそのまま指揮になる
その後
Leave No Stone、魂のドラム音楽
叩く
全て叩けるわけじゃない
しかし
リズムはジャスト
ノリノリ完璧
そのままルパン3世
ジャストでノリノリ
その勢いでメジャーの心絵
Drum while singing
さすが喜びの音楽
She Looks So Perfect最高☝️
そうしているうち
何故かいきなりトップガン
そう
この夏
あのトップガンが帰って来る
題名は
『トップガン マーヴェリック』
『マーヴェリック』の発音
結構得意だ☝️
既に動画サイトでは予告が出てる
めちゃカッコいい
何回か観ているうちに
そういえば
あの若かりし頃の
トム・クルーズはどうだったか
動画サイトで検索
トップガン
確か観た時
こんなカッコいい外国人は
他にはいないと知人達と話した
また観てみる
ヤバい
やっぱりトム・クルーズの若かりし頃
刺すようなカッコ良さ
この輝きは凄まじい
こんなカッコいいとは
久しぶりに観てびっくり
この夏公開の映画
『トップガンマーヴェリック』
メイキング映像の中での
監督の言葉がカッコよかった
『空を飛ぶことへのラブレター』
マジか
なるほど…
さながら最近の自分の
ブログの内容は
音楽することへのラブレター
く〜
いいね〜✨
Youngblood
最近知り合った人と話しをしていて
ロックンロールの話題になった
以前ロッカーだったというその人は
代々木公園で
ロックンロールしてたこともあり
なにやら伝説と言われた人に
会ったことがあるという
その方は年齢的には上の方でタトゥーも
していてメガネもかけてるという
ん?
なんかロックンロールといえば…と
最近Imagine DragonsとShawn Mendes
彼らがツイッターをフォローしたと
通知が来ていた
5 Seconds Of Summer(5SOS)の曲
Youngbloodのことが頭をよぎる
この曲のMVには
代々木公園でロックンロールを
踊っている映像が出て来る
そこに年齢的に結構上の方が出ており
まさかと思いとりあえず動画を見せる
「あ、この人がそう、話してた人」
「え?これ5SOSってオーストラリア出身
のバンドのYoungbloodのMVで世界で
凄い人気のバンドですよ」
このYoungbloodだけでも既に再生回数は
1億を超えている
MVを観れば分かるが泣ける…
「え、マジっすか?…
そういえばなんか
外国の何かに出たとか聞きましたけど…
これですかね…」
一応写真を見せてもらうと
まさかのYoungbloodに出てる人
「えー?!
マジでこの人と知り合ったんですか?」
「そうです…」
「マジか…
なんちゅう引き寄せや…
これ、何日か前に自分の好きな他の
アーティストが5SOSのツイッター
フォローし始めたんで
それならもしかして良いバンドかも…
と思って聞き始めたバンドなんですよ…
まさかこんなところで繋がるとは」
お互いびっくりだ
そんなこともあり、偶然にしては出来過ぎ
なので、家で再度5SOSの曲をチェック
『She Looks So Perfect』
…
…
✨
✨
もう…言葉にならない…
目玉が飛び出るほど
びっくりする
最高に楽しい音楽!!
もうこの楽しさときたら
本当に言葉にならない!!
何回も聴いているうち
音楽の素晴らしさに気付く
「こりゃスゲー!!
まさに
『喜びの音楽』だ
なんだこの曲
単純な歌詞なのに
メロディもそんなに複雑じゃないのに
なんじゃこりゃー!!」
酒が入ったこともあり
結局この日
3時間ぶっ通しで
『She Looks So Perfect』
日本酒を飲みながら
曲を聴きながら
踊り続けた
踊りといっても音楽に合わせて
体を動かしたり
酔拳のようにしたり
ギターを弾く真似したり
ドラム叩いたり(座布団とか)
もうノリノリだ✨🕺
いま思い出しても楽しくなる🐱
この5SOS
かなりヤバい
この曲を作ったのは
彼らが17歳くらいの時らしいが
どうやら同級生仲間のバンドらしいが
考えられない
ただ驚くばかりだ
また聴き続けたい音楽に出会った
5SOS
最高✨
She Looks So Perfect
5 Seconds of Summerの
『She Looks So Perfect』
喜びの音楽
最高✨