何のポッドキャストを聴いていますか ?

コールドプレイの『WE PRAY』。何故か心を惹かれてしまう。和訳を読んでもとても良い曲だと感じる。

この曲にはバージョンがあり、コールドプレイのボーカルのクリス・マーティンだけでなく、他のアーティストも参加しており、YouTubeにだけそのバージョン違いがあり、その中で『TINI』(本名マルティナ・ステッセル)という女性アーティストがメインを一部歌うバージョンが心に沁みる。TINIはスペイン人なので、そのTINIが歌う時はスペイン語で歌うのだが、それがまた良く、最近は頭の中でも聞こえくるような感じ。他にもあるが、とりあえずこの曲。

Shohei Ohtani Beyond the Dream

最近何回も観てしまう映画がある。

それは世界中で注目されている

大谷翔平のドキュメンタリー映画だ。

このブログのタイトルがその映画のタイトルそのものだ。

先に書くと観ればその凄さが分かる。

何人かの引退したアメリカや日本の球界のレジェンド、大谷の代理人なども出ており、勿論本人も出ていて、これは言葉に出来ない凄まじさがある。

Disney+で観れるが、映像的にも綺麗で初めて観た時は感動が押し寄せてきた。

ネタバレになるので、内容には触れらないが、大谷翔平がここまで世界で注目される選手になったかその一端を垣間見れる。

メジャーの既に引退したレジェンドも驚愕していることが分かる。

何故大谷翔平はここまで世界的なメジャーの野球選手になったのか。

これは是非これを読んだ方々にも観て欲しい内容だ。

とにかく自分に当てはめても参考になることが大谷やその他の方々の言動からも分かる。

恐らく全ての人にとっても参考になるだろう。

人間の持つ可能性として、ここまで出来るという、そのために必要なことが出ている映画だ。

繰り返すが、このブログでこれほど勧めることはないが、是非観て欲しい。

人によっては無料のお試し期間もあるので、それでこれを観るのも良いと思う。

とにかく映画館で上映しても良いほどの映画だ。

Googleマップの口コミの衝撃Part 4

Googleマップの口コミ。

もうこれについて書くのは4度目だが、またまたGoogleマップからメールが来て、以前書いた病院の口コミが遂に20000閲覧を超えたという。

🙏のマークとすぐ横には❤️のマークがついていた。

当然閲覧した方からのリアクションだが、ちょっと調べてみると、❤️のマークは『いいね』、🙏のマークは参考になった、、、という意味のようだ。(どうやらiPhoneに出て来るマークで、Androidは未検証とあった)。

先日このブログの投稿数も200を越えたが、以前も書いた通り書きたい時にしか書かないし、人に役立つ情報を書くとかテーマは決めてないので、サブタイトルの通り気の向くままに書いている。

しかし20000閲覧とは半年前に書いたものの閲覧数だ。

ブログに関しては特段閲覧数には拘ってないが、Googleマップの閲覧数には驚かされる。

それだけ見ている人も多いのだろう。

とにかくブログのスタンスは軽い気持ちで気の向くままに書くことなので、これからもそうしていきたい。

グラハム・ボネット

最近どうしても気になってしまうアーティストがいる。

それは、以前、斎藤綿店さんのブログにも登場した、ハードロックバンドのレインボーやアルカトラズに居た、『グラハム・ボネット』だ。

色々観たり聴いているが、気になってしまい、最近頻繁にYouTubeで当時のグラハム・ボネットの歌を聴いて、観ている。

恐らく、グラハム・ボネットを知らない人に、この頃の、しかもサングラスをしていないグラハム・ボネットと会わせたら、まさかハードロックバンドのボーカルだとは思わないと思う。

そもそも自分が観ているのは、来日した1984年のアルカトラズのボーカル、グラハム・ボネットだが、以前にも書いたが、サーモンピンクのスーツと白のワイシャツに黒のネクタイという、およそハードロックでは見ることはないであろう服装で、途中から白のTシャツ一枚とサーモンピンクのスーツのパンツで歌っている。

そして、サングラスを取った顔は、歌っている時はあまり分からないが、髪はオールバックで、目が大きくて、少し可愛いクリっとした目をしている。

映画で言えば、ジェームス・ディーンに似ている。

要はカッコいい。

それがかなりかすれた独特の声で、歌っていて、目にも耳にも良い。

レインボー時代からグラハム・ボネットは好きだったが、斎藤綿店さんのブログのお陰で、気になるようになり、良く良く観たりしている間に、頻繁に観て聴くようになった。

レインボーでいうと、ギターのリッチー・ブラックモア以外のメンバーはコロコロ変わっているが、ボーカルに関しては、初代のロニー・ジェームス・ディオ、グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥギー・ホワイトの4名いるが、たまたま少し調べたら、ロニー・ジェームス・ディオは他界したため来日して無かったが、2013年にロニー以外の3人が中野サンプラザでライブをしたようだ。

リッチー・ブラック・モアはもうハードロックはやらないので、3人でしかもやったのは日本だけだったらしい。

横道にそれたが、とにかくこのグラハム・ボネット。

ハードロックにも色々あるし、声の好みもあるが、ハードロックに興味がある方も、好奇心の旺盛な方も、YouTubeで『グラハム・ボネット アルカトラズ』と検索すれば、サーモンピンクのスーツを着たグラハム・ボネットに会える。

ハード・ロックのイメージが変わるかも知れない。