自分軸

自分軸

その名の通り自分の軸を確立し、更に言えば、それを貫き通すことである

様々な角度から論じることも出来るが、これを確立して貫き通すことは、ある意味至難の業である

そしてこれは、分からない人には分からないし、分かっていても出来ない場合もある

また、自分軸からズレていることに気付かない場合もある

気付かない場合は気付かせてくれる第三者が必要になってくる

叱咤される場合もあるが、激励される場合もある

しかし一番やっかいなのは、気付かない間にズレていき、それに気付かず、第三者的な立場の人からも教えてもらえず、結局ズレたままになり、修正するのは時既に遅し、、、となることだ

人はそれぞれ様々な人間関係、友人や家族など、人と関わる中で、ともすると自分軸を見失うことがある

自分軸を持ち、それを貫き通すことは想像以上に困難である

しかし自分軸を貫くことは非常に重要だ

よもや忘れまじ、我自分軸

それを心に刻み生きていきたいものだ

Googleマップの口コミの衝撃Part3

Googleからまたメール来ていた。

以前書いた病院の口コミのことだった。

約1か月前にGoogleから来た口コミの件数は3000件を超えた、、、となっており、自分で気になって見にいくと5000件近くなっていたが、あれから約1か月経ったが、今回の閲覧件数は8000件だとメールに書いており、実際に自分で見にいくと、9793件になっていて、またまたびっくりした。

そんなに長い文章ではないし、自分としては、そんなに大した文章ではないと思っているので、驚きの閲覧件数だ。

やはり人のに役立つ、経験者の書いた文章は説得力が違うのだろうか。

ただやはり自分のブログを書くスタンスはあくまで軽い気持ちで、気の向くままに書くので、人のために役立つ情報は、やはり気の向くままに書きたいなら書く、、、という感じだ。

今回も、一言すれば、びっくりした!

、、、、だったので、書いた。

行動しなかったが、行動すればよかったと思ったときの状況について書いてください。 どうしたらよかったでしょうか ?

それがその時のベストだと思って行動した(行動しないという行動)のだから、過去を振り返っても意味はない。

(何?この質問、、、)

斎藤綿店さんへのブログ

これは自分と同じWordPressを使ってブログを書いている、斎藤綿店さんへのメッセージになる。

自分もレインボーの、アルカトラズの、グラハム・ボネット・バンドのグラハムボネットが大好きである。

ハードロックの部類に入るだろうが、やはり歌声が好きで、更にレインボーに居た頃からアルカトラズに居た頃のグラハム・ボネットはめちゃめちゃかっこいい。

PVや日本に来日した時の服装を観ても、スーツで、途中からTシャツになるが、白Tシャツにオレンジのパンツで歌っている。

斎藤綿店さんのブログをリブログしたが、初めて人のブログをリブログした。

斎藤綿店さんはQueenの『39』が好きと書いてあったが、自分も大好きで良くピアノでも弾いていた。

『邦題 オペラ座の夜』に入っている曲は自分にとって名曲が多いアルバムで、あの映画ボヘミアン・ラプソディの題名と同じ『ボヘミアン・ラプソディ』が収録されている。

ということで少しだけ書きたいことを書いたが、とにかく斎藤綿店さんへのメッセージという意味では、自分もQueenも好きですし、『39』も大好きです、、、というのを伝えたくてブログを書いた。斎藤綿店さんが、自分が斎藤綿店さんのグラハム・ボネットのことを書いてあるのを読んで初めて長いコメント書いたが、斎藤綿店さんもそれに対してコメントしてくれて、更にそれに対してコメントを書こうとしたが、どうも書けない(やり方が分からなかった)ので、こうしてブログに書くことにした。

斎藤綿店さん、コメント返し、ありがとうございました。

シンス·ユー·ビーン·ゴーン(グラハム·ボネット)

FacebookがGoogleのニュースで見ました。グラハム·ボネット&マーティ·フリードマンの「シンス·ユー·ビーン·ゴーン」、あのレインボーの名曲のカバー。レインボーでも歌ってるのはグラハムです。セルフカバーみたいな

シンス·ユー·ビーン·ゴーン(グラハム·ボネット)

見知らぬ人との偶然な出会いの中で、ポジティブな印象として残ったことを教えてください。

ファイブ・セカンズ・オブ・サマーのヤング・ブラッドという曲を頻繁に聴いてた時、たまたま出会った人と話をした時に、その曲のPVを観せたら、その曲の中に出て来る、とあるやや年配の人をその人が見て『この人知ってます、以前自分のロックン・ロールやってたので』と言われて、自分が『え?!この曲の再生回数2億回超えてるんですけど』と言うと相手も驚いていて、お互いびっくりし合ったこと。

Googleマップ口コミの衝撃 Part 2

以前、とある病院へ入院した時のこと。

以前から他の病院に行っていたが、忙しさにかまけて、行かなくなっていた。

しかし、やはりこれは一度しっかり診てもらおうとその病院に行った。

診察を受けてその後入院が決まり、約1週間入院した。

綺麗な大きな病院で、良い印象を持っていて、人生初となる入院は、半ば楽しみとは言えないが、少しワクワク感があった。

しかし、いざ入院してみると、自分の印象はすっかり変わってしまった。

一番問題だったのは、看護師のことであった。

人員不足なのか何の問題なのか分からないが、ナースコールを押しても30分経っても来ない。

看護師は日勤と夜勤、更に日替わりで変わるため、情報共有をしっかりする必要がある。

しかし、それを自分が訴えても、何度も同じ説明をしたり、同じことを聞かれたりで、正直辟易としていた。

Googleマップの口コミに書いたのは、この看護師のことをある意味優しく書いたのだが、書いた理由はたまたまGoogleマップの口コミで、この病院の評価が想像以上に低かったので、気になって他の方々の口コミを読むと看護師に関しては、どうやら同じ意見の口コミが多々出て来て、やはりそうなんだ、、、、と思い、これは書いてあげた方がこの病院に来る方々のためにもなるし、病院側がもし読んだら、改善の一助になるかも知れないと思い書いた。

するとその後1か月もしない間にGoogleからGoogleマップの口コミが3000を超えたとメールが来て、自分が口コミをみにいくと、既に閲覧数が5000近くになっていた。

以前もまず殆ど書くことがないGoogleマップの他の口コミの閲覧数が5000を超えていたが、特段思ったことを事実として書いただけなのだが(病院のことはオブラートに包んで書いたが)、ブログを書いているからなのか、文章力があるからなのか、この閲覧数の多さの原因は自分でも良く分からない。 

読んで分かる通り自分のブログは殆ど絵や写真はない。

要は文章だけのブログだ。

肝心のブログの方で閲覧数が5000にもなれば喜ばしいことであるが、気の向くままに書くので、中々そうはいかない。

まぁ特に閲覧数にこだわっている訳ではないが、読んで欲しい人には読んで欲しいと思う時はある。

とにかくまたメールが来たGoogleマップの口コミ閲覧数3000(メールは3000と来て自分で見にいったら5000近くなっていたが)。

ちょっと?

かなり自分としては衝撃的だった。

5回以上観た映画やテレビの連続番組は何ですか ?

ミッション・インポッシブル

トップガン・マーヴェリック

ジョン・ウィック

ボヘミアン・ラプソディ

エネミー・オブ・アメリカ

ネイビー・シールズ(2012)

ネイビー・シールズ チーム6

山猫は眠らない、、、、etc

マイブーム???

最近かなりハマってしまったものがある。

以前ブログにも書いたが、それは『映画』

正確に言うと、AppleTVのハードウェアがあるので、TVの画面でアマプラ、NETFLIX、U-NEXTなどから、観たいものを観る。

ただ自分の傾向としては、ミリタリー、スパイ、サスペンス、この辺りに集中している。

そうなると観るものが決まってきて、前はミッション・インポッシブルが好きになり、同じ作品を何回も観ているうちに、トム・クルーズの人間性を感じるようになり、すっかりファンになってしまった。

歳を重ねても色々なアクションをしており、恐らくスタントを使ってないと思ったが、『この歳でこんなことまでやるか?』ということまでやっている。

なので以前今までと終わり方違うと憤った、ミッション・インポッシブルの最新作も何回か観た。

トップガン・マーヴェリックに至っては一体何回観たんだ、、、というほど観た。

作品名は挙げればキリがないので書かないが、特にネイビー・シールズ関係や他のミリタリー関係の映画はとんでもない数を観た。

中には実話を基に作られた作品もあり、そういう作品に関しては、観ると心が痛む。

なのでそういうものは何回も観ない。

そして以前、たまたまNETFLIXでマッチ度が出るのだが、マッチ度やあらすじから興味のある、邦題『サバイバー: 宿命の大統領』という映画を観ることにした。

ビールを飲みながら、つまみはプリングルスのサワークリームオニオンとドリトスのナチョチーズ味だ。

そして映画(殆ど洋画)を観ていたせいか、バドワイザーが飲みたくなり、以前はエビスビールだったのが、バドワイザーとたまにコロナビールの瓶のを飲むように変わった。

軽い口当たりが気に入っている。

瓶なのは何故かと言えば、やはり映画の影響もあるが、一説によると、瓶の方が缶などより、容器の成分の影響を受けないというのがあり、瓶にしている(バドワイザーは缶しか近所に売ってないので、しかもそんなに本数は飲まないので、瓶のバドワイザーはAmazonなどからは買わない)。

そしてNETFLIXで曲者なのが、シーズン1-1とかシーズンものになっているのがあり、そんなに長くないだろうと思って観ていると、何話にもなり、ほろ酔いで作品もそこそこ良い感じだと途中でやめられず、『ナイト・エージェント』という作品に関しては10エピソードあったのだが、そんなことは目に入らず、結局一気観で、徹夜した。

ただこれはまだ序の口だった。

ローンサバイバー:宿命の大統領に関しては、トータル30話?ほどあり、これに関しては観続けてしまい、丸々2日徹夜して観たが、それでも終わらず、残る4話を別の日に一気に観た。

ただNETFLIX を最近観る機会が多いせいか、どうも最後が腑に落ちない。

つまり終わり方が気に食わない。

このローンサバイバーも丸々2日も徹夜してまで最短で観たのに、『え?!こんな終わり方?!』と納得出来なかった。

今はローンサバイバーはNETFLIX オリジナル作品だが、放映期間が終わったのか検索しても出てこない。

とにかくNETFLIX の映画の全てとは言わないが、『こんな終わり方?!』というのが多い。

そういう作品を観た時は、必ず観てしまう映画がある。

それがミッション・インポッシブル。

もう全ての作品を一体何回観たか覚えてないが、当然全てストーリーはわかっているが、つい観ていると途中飛ばすこともあるが、終わり方に大いに納得出来る。

そして心の中で『そうそう、これだよ、これ』などと呟く。

地上波含めてTV自体殆ど観ない自分にとっては、今はこの映画を観ることがマイブーム??になっている。

作品の数で言えば200は超えていると思う。

短期間で一度に観るので、ストーリーや映画の題名も忘れてしまうものもある。

また以前のように音楽動画の宝探しに戻る日は来るのだろうか。

とりあえず今は映画だ。