Googleマップの口コミの衝撃Part3

Googleからまたメール来ていた。

以前書いた病院の口コミのことだった。

約1か月前にGoogleから来た口コミの件数は3000件を超えた、、、となっており、自分で気になって見にいくと5000件近くなっていたが、あれから約1か月経ったが、今回の閲覧件数は8000件だとメールに書いており、実際に自分で見にいくと、9793件になっていて、またまたびっくりした。

そんなに長い文章ではないし、自分としては、そんなに大した文章ではないと思っているので、驚きの閲覧件数だ。

やはり人のに役立つ、経験者の書いた文章は説得力が違うのだろうか。

ただやはり自分のブログを書くスタンスはあくまで軽い気持ちで、気の向くままに書くので、人のために役立つ情報は、やはり気の向くままに書きたいなら書く、、、という感じだ。

今回も、一言すれば、びっくりした!

、、、、だったので、書いた。

行動しなかったが、行動すればよかったと思ったときの状況について書いてください。 どうしたらよかったでしょうか ?

それがその時のベストだと思って行動した(行動しないという行動)のだから、過去を振り返っても意味はない。

(何?この質問、、、)

斎藤綿店さんへのブログ

これは自分と同じWordPressを使ってブログを書いている、斎藤綿店さんへのメッセージになる。

自分もレインボーの、アルカトラズの、グラハム・ボネット・バンドのグラハムボネットが大好きである。

ハードロックの部類に入るだろうが、やはり歌声が好きで、更にレインボーに居た頃からアルカトラズに居た頃のグラハム・ボネットはめちゃめちゃかっこいい。

PVや日本に来日した時の服装を観ても、スーツで、途中からTシャツになるが、白Tシャツにオレンジのパンツで歌っている。

斎藤綿店さんのブログをリブログしたが、初めて人のブログをリブログした。

斎藤綿店さんはQueenの『39』が好きと書いてあったが、自分も大好きで良くピアノでも弾いていた。

『邦題 オペラ座の夜』に入っている曲は自分にとって名曲が多いアルバムで、あの映画ボヘミアン・ラプソディの題名と同じ『ボヘミアン・ラプソディ』が収録されている。

ということで少しだけ書きたいことを書いたが、とにかく斎藤綿店さんへのメッセージという意味では、自分もQueenも好きですし、『39』も大好きです、、、というのを伝えたくてブログを書いた。斎藤綿店さんが、自分が斎藤綿店さんのグラハム・ボネットのことを書いてあるのを読んで初めて長いコメント書いたが、斎藤綿店さんもそれに対してコメントしてくれて、更にそれに対してコメントを書こうとしたが、どうも書けない(やり方が分からなかった)ので、こうしてブログに書くことにした。

斎藤綿店さん、コメント返し、ありがとうございました。

シンス·ユー·ビーン·ゴーン(グラハム·ボネット)

FacebookがGoogleのニュースで見ました。グラハム·ボネット&マーティ·フリードマンの「シンス·ユー·ビーン·ゴーン」、あのレインボーの名曲のカバー。レインボーでも歌ってるのはグラハムです。セルフカバーみたいな

シンス·ユー·ビーン·ゴーン(グラハム·ボネット)

見知らぬ人との偶然な出会いの中で、ポジティブな印象として残ったことを教えてください。

ファイブ・セカンズ・オブ・サマーのヤング・ブラッドという曲を頻繁に聴いてた時、たまたま出会った人と話をした時に、その曲のPVを観せたら、その曲の中に出て来る、とあるやや年配の人をその人が見て『この人知ってます、以前自分のロックン・ロールやってたので』と言われて、自分が『え?!この曲の再生回数2億回超えてるんですけど』と言うと相手も驚いていて、お互いびっくりし合ったこと。

Googleマップ口コミの衝撃 Part 2

以前、とある病院へ入院した時のこと。

以前から他の病院に行っていたが、忙しさにかまけて、行かなくなっていた。

しかし、やはりこれは一度しっかり診てもらおうとその病院に行った。

診察を受けてその後入院が決まり、約1週間入院した。

綺麗な大きな病院で、良い印象を持っていて、人生初となる入院は、半ば楽しみとは言えないが、少しワクワク感があった。

しかし、いざ入院してみると、自分の印象はすっかり変わってしまった。

一番問題だったのは、看護師のことであった。

人員不足なのか何の問題なのか分からないが、ナースコールを押しても30分経っても来ない。

看護師は日勤と夜勤、更に日替わりで変わるため、情報共有をしっかりする必要がある。

しかし、それを自分が訴えても、何度も同じ説明をしたり、同じことを聞かれたりで、正直辟易としていた。

Googleマップの口コミに書いたのは、この看護師のことをある意味優しく書いたのだが、書いた理由はたまたまGoogleマップの口コミで、この病院の評価が想像以上に低かったので、気になって他の方々の口コミを読むと看護師に関しては、どうやら同じ意見の口コミが多々出て来て、やはりそうなんだ、、、、と思い、これは書いてあげた方がこの病院に来る方々のためにもなるし、病院側がもし読んだら、改善の一助になるかも知れないと思い書いた。

するとその後1か月もしない間にGoogleからGoogleマップの口コミが3000を超えたとメールが来て、自分が口コミをみにいくと、既に閲覧数が5000近くになっていた。

以前もまず殆ど書くことがないGoogleマップの他の口コミの閲覧数が5000を超えていたが、特段思ったことを事実として書いただけなのだが(病院のことはオブラートに包んで書いたが)、ブログを書いているからなのか、文章力があるからなのか、この閲覧数の多さの原因は自分でも良く分からない。 

読んで分かる通り自分のブログは殆ど絵や写真はない。

要は文章だけのブログだ。

肝心のブログの方で閲覧数が5000にもなれば喜ばしいことであるが、気の向くままに書くので、中々そうはいかない。

まぁ特に閲覧数にこだわっている訳ではないが、読んで欲しい人には読んで欲しいと思う時はある。

とにかくまたメールが来たGoogleマップの口コミ閲覧数3000(メールは3000と来て自分で見にいったら5000近くなっていたが)。

ちょっと?

かなり自分としては衝撃的だった。

5回以上観た映画やテレビの連続番組は何ですか ?

ミッション・インポッシブル

トップガン・マーヴェリック

ジョン・ウィック

ボヘミアン・ラプソディ

エネミー・オブ・アメリカ

ネイビー・シールズ(2012)

ネイビー・シールズ チーム6

山猫は眠らない、、、、etc

マイブーム???

最近かなりハマってしまったものがある。

以前ブログにも書いたが、それは『映画』

正確に言うと、AppleTVのハードウェアがあるので、TVの画面でアマプラ、NETFLIX、U-NEXTなどから、観たいものを観る。

ただ自分の傾向としては、ミリタリー、スパイ、サスペンス、この辺りに集中している。

そうなると観るものが決まってきて、前はミッション・インポッシブルが好きになり、同じ作品を何回も観ているうちに、トム・クルーズの人間性を感じるようになり、すっかりファンになってしまった。

歳を重ねても色々なアクションをしており、恐らくスタントを使ってないと思ったが、『この歳でこんなことまでやるか?』ということまでやっている。

なので以前今までと終わり方違うと憤った、ミッション・インポッシブルの最新作も何回か観た。

トップガン・マーヴェリックに至っては一体何回観たんだ、、、というほど観た。

作品名は挙げればキリがないので書かないが、特にネイビー・シールズ関係や他のミリタリー関係の映画はとんでもない数を観た。

中には実話を基に作られた作品もあり、そういう作品に関しては、観ると心が痛む。

なのでそういうものは何回も観ない。

そして以前、たまたまNETFLIXでマッチ度が出るのだが、マッチ度やあらすじから興味のある、邦題『サバイバー: 宿命の大統領』という映画を観ることにした。

ビールを飲みながら、つまみはプリングルスのサワークリームオニオンとドリトスのナチョチーズ味だ。

そして映画(殆ど洋画)を観ていたせいか、バドワイザーが飲みたくなり、以前はエビスビールだったのが、バドワイザーとたまにコロナビールの瓶のを飲むように変わった。

軽い口当たりが気に入っている。

瓶なのは何故かと言えば、やはり映画の影響もあるが、一説によると、瓶の方が缶などより、容器の成分の影響を受けないというのがあり、瓶にしている(バドワイザーは缶しか近所に売ってないので、しかもそんなに本数は飲まないので、瓶のバドワイザーはAmazonなどからは買わない)。

そしてNETFLIXで曲者なのが、シーズン1-1とかシーズンものになっているのがあり、そんなに長くないだろうと思って観ていると、何話にもなり、ほろ酔いで作品もそこそこ良い感じだと途中でやめられず、『ナイト・エージェント』という作品に関しては10エピソードあったのだが、そんなことは目に入らず、結局一気観で、徹夜した。

ただこれはまだ序の口だった。

ローンサバイバー:宿命の大統領に関しては、トータル30話?ほどあり、これに関しては観続けてしまい、丸々2日徹夜して観たが、それでも終わらず、残る4話を別の日に一気に観た。

ただNETFLIX を最近観る機会が多いせいか、どうも最後が腑に落ちない。

つまり終わり方が気に食わない。

このローンサバイバーも丸々2日も徹夜してまで最短で観たのに、『え?!こんな終わり方?!』と納得出来なかった。

今はローンサバイバーはNETFLIX オリジナル作品だが、放映期間が終わったのか検索しても出てこない。

とにかくNETFLIX の映画の全てとは言わないが、『こんな終わり方?!』というのが多い。

そういう作品を観た時は、必ず観てしまう映画がある。

それがミッション・インポッシブル。

もう全ての作品を一体何回観たか覚えてないが、当然全てストーリーはわかっているが、つい観ていると途中飛ばすこともあるが、終わり方に大いに納得出来る。

そして心の中で『そうそう、これだよ、これ』などと呟く。

地上波含めてTV自体殆ど観ない自分にとっては、今はこの映画を観ることがマイブーム??になっている。

作品の数で言えば200は超えていると思う。

短期間で一度に観るので、ストーリーや映画の題名も忘れてしまうものもある。

また以前のように音楽動画の宝探しに戻る日は来るのだろうか。

とりあえず今は映画だ。

忘れ得ぬ北陸の海の幸

以前北陸にいた頃、やはり海の幸が新鮮で美味しいため、良く食べていた。

蟹はもちろんのこと、岩牡蠣という手のひらサイズの牡蠣があり、大ぶりで大味そうだが、食べるとまさに海のミルク!というか、今まで食べた牡蠣とは全く違う美味さだった。

他にものどぐろ、子持ち甘エビ、氷見の寒ぶり、、、寒ぶりは福井で食べた厚さ3センチ以上ある、真っ白で少しピンク色をしたのが激うまだった。

金沢には、かの有名な近江町市場があり、蟹、ウニ、甘エビ、イクラ、マグロ、、、、それこそ知っている魚以外にも沢山売っていて、いつも活況だった。

ただ、地元の人たちによると、近江町市場は観光客用の市場だから、行かないという方が多かった。

白エビも生のものと、天ぷらにしたものでは全く違ってこれまた美味しかった。

変わり種としては、地元の人は『美味しい、美味しい』と食べていた、福井のソースカツ丼。

名物だと言って良く昼食時に仕事がまたがると連れて行かれたが、ハムカツにウスターソースがかかっていて、ご飯の上に乗っているだけで、どうしても馴染めなかった。

福井では、越前かにのメスのことを、別名『せいこがに』と呼んでいて、食べ方を教わると、せいこがには、オスよりかなり小さいため、足は食べないと言って、良く足まで食べていて、『違いますよ、足は甲羅辺りの部分をかき出すために使うんですよ』などと言われたこともあった。

金沢では六角堂と言って、山の上にあるステーキを目の前で焼いてカットして出してくれる店もあったり、富山では家系ラーメンの美味い店に連れて行ってもらったり、基本的に何でも美味しいのが北陸だった。

地元で家が漁師をしているパートナー店の人がいて、同行した時、車に乗ってユーザーに行く道中、自分が『家が漁師なんて蟹、沢山食べれるんじゃないですか?』と聞くと『もう小さい頃から食べ過ぎて、見たくもないですよ』と言われたこともあった。

自分からすれば嬉しい悲鳴である。

忘れられないのが、福井ではお蕎麦も有名で、これも地元の人に連れて行ってもらったが、そこよりも、何と!

福井駅改札を出てすぐの構内にある、立ち食い蕎麦が出汁が効いていて、そこに天ぷらと生卵をトッピングして食べると涙ものの美味さで、店に入って食べるよりも美味しかったことだ。

また金沢では焼き鳥の激うまの店や、常連だった居酒屋では、大将と年も余り変わらないこともあり、会社の人と2人とかで行っても、10畳程の個室に入れてくれて、ビールに始まり、刺身の盛り合わせや木の葉カレイの素揚げや、何とポテトフライや鶏の唐揚げまで何でも出してくれて、これでもかと飲んで食べてもいつも1人5000円だった。

初めの方は『大将、そんな安くてはまずいでしょう。ちゃんと払いますよ』と言っても『大丈夫ですよ、その値段で』と顔色一つ変えずに言っていた。

それからは全ての料理が美味しいので、かなり行ったが、『よくこんな沢山のメニューが出来ますね』と言うと、『ウチの冷蔵庫、店の目の前にありますから』と普通のスーパーを指差して、そう言っていた。

また、会社に九州出身の方がいて、2人で特に美味しい焼き鳥屋に行った時のこと。

いつも鮨詰め状態でカウンターで食べるのだが、自分はビール派で、途中からウーロンハイなどの焼酎を飲んでいたが、九州と言えば芋焼酎と、その人はいつも芋焼酎を飲んでいて、その時は勧められて、初めて芋焼酎のロックを飲んだ。

流石に癖のある味であったが焼き鳥を食べながら他の料理も食べながら芋焼酎を飲んでいて、その人はもう時間もあるし、帰ろうと言われたのだが、その時は慣れない芋焼酎のロックをかなり飲んでいて、『1人で飲むので先に帰って下さい』と言って、1人で酔っているのに更に芋焼酎を飲んでいた。

そして遂にべろべろに酔ってしまい、フラつきながら店を出た。

そして自転車だったので、自転車で帰ろうとすると、乗って50mも行かないうちに、全く気付かず、顔面からそのままて手をつくこともなく、地面へ激突。

気付くとスーツやワイシャツが血まみれになっており、痛さは感じておらず、しばしそこで動けずにいたら、通りかかりの人に『救急車呼びますか?』と聞かれて、『大丈夫、、、』と断り、その人は去って行ったが、帰るため立とうとすると、人生初で、おそらく最後となる、腰を抜かしていて、立つことが出来ない。

必死で立とうにも想像以上に酔っていて、全く力が入らない。

これが腰を抜かすことかと後から思った。

少し考え?携帯を取り出して、もうとうの昔に先に帰った人に電話して、『〇〇ちゃん、迎えにきて、立てない、、、、』と酔っ払いながら電話すると、『どこにいるの?』と聞かれて、『なんかお寺が見える、、、、』と言うと、すぐ分かったようで、『そこを動くなよ』と言われ、しばし待っていると、車で迎えにきてくれたが、自分の血まみれの姿を見てびっくりして、すぐ助手席に乗せてくれて、そのまま自分のマンションまで送り届けてくれた。

次の日は会社がある日だったが、朝になって自分の顔を見ると、下の唇が腫れ上がり、前歯の1本が欠けていて、良く見ると、顔面から地面にぶつけた影響で、前歯が下唇を突き破る感じで、くっきり前歯の形に大きな傷が出来ており、流石にこれはまずいと、半休を取り、午前中にまず歯医者に行ったが、これでは歯の治療が出来ないので、まずは皮膚科に行くように言われて、皮膚科で唇を何針か縫ってもらった。

その皮膚科曰く、『抜糸するまで歯医者は待つように』とのことで、半休だったため、午後から出社。

皆にびっくりされると同時に、『〇〇も自転車で頭を打って手術したから気を付けるように』と言われた。

実はこれ以外にも、飲んで帰宅する時、自宅マンションの駐輪場が、会社の方面から来ると、少し回り道しなくてはならず、それが面倒で、無理やり幅30センチ位の、いわゆる境界線に当たる路地裏を通り、その時境界線にあるドブ川(水が流れている時といない時があった)に、真っ逆さまに自転車ごと1回転してダイビングをしたことが何度かあった。

今は笑える話になっているが、当時の特に顔面から地面に激突した時は、本当にヤバかった。

唇の抜糸をするまでかなり時間を要したし、それから歯医者で欠けた歯の治療だったので、また治療に時間がかかり大変な思いをした。

そんな今では懐かしい思い出?も北陸にはあった。

後はお寿司。

これは関東では考えられないが、回転寿司が、店の握る寿司より美味しいのである。

特に美味しい店を見つけてよく足を運んだ。

それこそ数え切れない種類の魚があった。

余りにも美味しいので、食べ過ぎることもあり、そうなると流石に6000円くらいになってしまう。

とにかく居酒屋を始め、様々な海の幸をこれでもかと堪能した。

今では福井の立ち食い蕎麦は無くなり、特に美味しい回転寿司も場所が変わったりと、色々変わったようである。

忘れ得ぬ北陸の海の幸たち。

夏場はブラックバス釣り、冬場は美味しい魚たち(夏でも美味しいが)。懐かしの北陸。
またいつの日か行こう。