ダースベーダーの曲…
少し
真面目に
遊んでみる
さぁ、Let’s sing♫
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャーニャーニャニャー
ニャァ
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャー
ニャーニャニャー
ニャァ
キリッ⚡️✨
気の向くままに
ダースベーダーの曲…
少し
真面目に
遊んでみる
さぁ、Let’s sing♫
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ダーダーダー
ダーダダーダーダ
コーフォー
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャーニャーニャニャー
ニャァ
ニャーニャーニャー
ニャーニャニャー
ニャーニャニャー
ニャァ
キリッ⚡️✨
丸ごと一日音楽生活
朝はモーツァルト神回を観て感動し
昼は様々な曲を
Drums
Piano
Singing
音楽生活
最近特に音楽の能力が開花してきた
ドラムはIntervalsのLeave no stoneが
すっかり体に馴染んできた
そしてTVにつないだ
任天堂のスイッチで
Youtubeを観てると
何故かルパン3世のテーマ曲が勝手に再生
もしやと思ってドラムをやってみる
あら不思議
ジャストのタイミングで
叩けてしまう
最初の16部のハイハットは
スネア替りの膝ではあるが
ジャストで叩ける
この感じ
実際にちゃんと叩けるはず
一曲通してドラムのフィルインは
全てではないが
多分ほぼ完璧に叩ける
ジャストのタイミングなのが嬉しい
確か昔吹奏楽部の時に憧れてた気がする
ジャストで決まるとカッコいい
それがいま
出来てる
しかも歌いながら叩けるのが我ながら凄い
ただしサビは歌にウエイトを置くと
ドラムが疎かになる
まぁそりゃそうか
譜面はない
読む気もしないので読まない
多分ドラムなら譜面は読める
でも読む気はしない
その後何故か残酷な天使のテーゼが
勝手に再生される
それもついでに
叩く
魂のルフランも同じ動画なので
そのまま叩く
それも歌いながらだが
そろそろ疲れる
昼食を挟んでLet’s Choosing !
要はChoosing hope をピアノ&ドラム
While singing
そしてアランウォーカーの
スペクター
ダークサイドetc
ピアノで演奏
メロディ部分は大体ピアノで出来る
そして昔憧れた
太陽にほえろのOP曲
殆どアドリブだが出来る
メジャーの心絵も
歌いながらドラム
時より基本に戻って
自分のドラムの魂の曲
Leave no stone
やると何故か調子があがる
ドラムの曲としては難しいはずなのに
何故か自分では基本
6/8、3/4…
好きなリズム
だからChoosing hope も合う
でもアランウォーカー
ピアノで出来る時点でもうおかしい
ピアノは習ったこともない
譜面も読めない
なのに
ダークサイド
スペクターetc
弾いてる
習ったことない
譜面読めない
何も知らない他人に話したら
多分驚かれる
まさに才能が爆発中なんだろう
そして
そういえば…と
あの曲が頭に浮かぶ
QueenのTEO TORRIATTE
ピアノの前で曲を流して
鍵盤を叩いてみる
あれ?
これ?
ド♯レミファソファミレ
ド♯シ♭ラソファミレド♯
うわっ
と思わずつぶやく
何故出来る?
そもそもおかしいのは
最初の一音から
何故かいきなり
鍵盤を捉えられる
確かにこの曲散々聴きまくった
メロディは頭の中に入ってる
確かに音階が一音づつ上がって下がる
単純だ
半音ズレてもよさそうなもの
しかし
ド♯とかシ♭とか何故か分かる
まさかそこもピアノで出来るのか
びっくりしながら歌う
サビの部分からドラムにチェンジ
この曲をその部分だけにしても
ピアノで弾いて
更にドラムを叩きながら歌っている
嬉しくて感動しながら歌ってる
この曲は本当に大好きだ
逢いたくていまも何回か
メロディ部分をピアノ
まだちゃんと出来ない
でも全く焦りはない
他にも色々やったが
TEO TORRIATTEが出来たのが
一番嬉しい
すっかり丸ごと一日音楽生活
以前なら考えられない
あり得ない
人間は本当に凄い
才能の開花…
でも思い返すのは
某女性アーティストの歌
「奇跡の輝く歌声」
この形容はいい表現だ
もう少し正確に付け加える
A goddess with a miraculously radiant singing voice
「奇跡の輝く歌声を持つ女神」
もう少し正確に
A goddess who expresses herself using her whole body with a miraculous singing voice
「奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する女神」
あと少し正確にする
A goddess of music who expresses herself with a miraculously radiant singing voice and her entire being
「奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する音楽の女神」
さながら
その女性アーティストの
紹介文章として使えそう
「〇〇〇〇〇…
宇宙(てん)にある
神々の住む世界では
彼女のことをこう呼んでいる
『奇跡の輝く歌声と全身を使って自分自身を表現する音楽の女神』
その女性アーティスト
凄まじい輝きを放つ✨
Singing
TEO TORRIATTE…
あ あ あ あ あ あ あ R✨
随分久しぶりにクラシックを聴いた
最近洋楽が多かったが
クラシック音楽の存在を忘れていた
前から聴こう聴こうと思いながらも
聴けてなかった
朝の儀式ともなったSimply threeの
Wake me up
元々はアビーチーの曲だが
弦楽三重奏でのこの曲がとてもいいので
朝の目覚めの音楽として聴いている
これを聴いた後
最近のお気に入り
Shawn Mendesの
There’s Nothing Holdin’ Me Backを歌う
そしてライブ映像を観て
「ちょーカッコいい」…としびれてた
ちなみにそういう趣味はない
次は同じショーンの
Treat you better
これもライブ映像
この曲もめちゃくちゃカッコいい
しびれる…
ん?
そういえば…
と
突然ブリテン作曲の
「青少年のための管弦楽入門」
を聴きたくなり
自分の好きな
ネヴィル・マリナーという指揮者の
演奏しているのを動画で探して聴いた
どうやらSimply threeの
Wake me upがトリガーになってたようだ
以前は気付かなかったが
ネヴィル・マリナーの指揮が
めちゃくちゃ
カッコいい!!
そして管弦楽入門と銘打ってるからか
それぞれのパートの旋律がそれぞれ素晴らしい
以前は約17分ある演奏時間は
途中集中力にかけるきらいもあったが
今日はそんなことはなかった
そして迎える最後の全楽器で奏でる旋律
同時に2つのメロディーが流れて
それにしびれて感動して涙が止まらない
そしてフィナーレを迎える
その後
そういえば…と
ウラジーミル・フェドセーエフ指揮の
モスクワ放送交響楽団の「展覧会の絵」
を聴きたくなる
しかし、以前も散々探したが
何故かあの来日した時の「展覧会の絵」が
みつからない
仕方ないので
以前感動したシカゴ交響楽団の展覧会の絵
の動画を探して観ることにした
指揮はあの
サーの称号を持つ指揮者…
なんと!!
グラミー賞を31回受賞(ノミネート74回)
ノミネート数、受賞数共に世界一の
ゲオルグ・ショルティ
ちなみに「サー」の称号
イギリスに帰化した後に
大英帝国勲章ナイト・コマンダー(KSB)
というのを
受勲したようだが
それで「ゲオルグ・サー・ショルティ」
というように呼ばれるそうだ
このKSBの受勲者の中には
ジュリー・アンドリュース
ヴィヴィアン・ウエストウッド
エルトン・ジョン
映画監督のヒッチコック
かのチャールズ・チャップリンなど
錚々たる方々が受勲されている
ウラジーミル・フェドセーエフ指揮の動画
結局みつからないので
以前たまたま見つけたショルティの
展覧会の絵
めちゃくちゃ感動する
そしてそのままアンドレ・ワッツの弾く
「ラ・カンパネラ」
リスト作曲で
以前テレビでやっていたのが動画にあるが
「パガニーニによる超絶技巧練習曲」
と書いてあるが
手と指の動きを見ていると
人間技とは思えない
あの速さであの音あの旋律
これも実際テレビで見た時は
衝撃的だったのを覚えている
聴き終わるとため息が出る
久しぶりに聴いたクラシック
やはり感動が半端ない
いつ聴いてもこんなに感動して涙が出る
時を超えて
時代を超えて
いつ
何度聴いても
感動する
やはりクラシック音楽は
普遍性があると思う
敢えて書かないが
あのアーティストの歌も同じ香りがする
その後そうだ!
と
ルチアーノ・パバロッティの
オペラ トゥーランドットの
誰も寝てはならぬ
を動画で観る
この動画は以前大切な人に紹介した動画
パバロッティが歌い出した瞬間
もう感動が襲い
涙が出てきた
そして3分程のこの曲のクライマックスの
ロングトーンが流れてきた瞬間
声を出して泣いてしまった
思わず口を塞ぎ声を押さえた
思い出して書いていても涙があふれ
感動の嵐が容赦なく襲って来る
会場の観客はスタンディングオベーション
とんでもない映像だ
ちなみにパバロッティは
完璧さを求めるあまり
公演をキャンセルすることも
珍しくないようで
有名らしいが
アメリカの三大オペラ・ハウスの一つ
シカゴのリリックオペラの公演では
8年間の間に41回の公演のうち
26回キャンセル
激怒したオペラ・ハウスの支配人から
1989年に終身出入り禁止を
言い渡されたこともあるそうだ
また、幅広く活動していたらしく
1990代、ロンドンのハイド・パークで
行われた最初の野外コンサートは
テレビで放送され
公園の歴史上
初めてのクラシック演奏会となり
15万人という記録的な人数の聴衆を
動員したそうである
パバロッティの誰も寝てはならぬを
紹介した人は
果たしてもう観ただろうか
この音楽も
時を超え
時代を超えて
いつ聴いても
あらゆる人々の心に
感動を届けると思う
これからもクラシック音楽を
引き続き聴いていこう
去年のこと
突然知らない外国人が自分のツイッターをフォローしてきた
DMに3組のアーティストの名前をあげて、「彼らの曲を君は好きじゃないか?」と書かれていた
フォローしてきた人は、初めて聞いた名前だったこともあり調べてみると、めちゃ有名ではないがアメリカのプロミュージシャンだった
名前はMY SILENT BRAVERY
動画の再生回数はそれほどでもないが聴いていると結構良い感じの音楽だ
試しに紹介された3組のアーティストの曲を動画で観てみると、びっくりするほど自分好みの音楽だった
そのアーティストは、Imagine Dragons、Shawn Mendes、Ed Sheeranで、何曲かそれぞれ聴いたが、自分の好みにモロにハマった
何故こんなに自分好みの音楽を紹介されたのかはここには書かないが、宇宙(てん)からの贈りものだと思っている
紹介されなければ、もしかすると一生出会えなかった音楽かも知れない
特に最近はShawn Mendesの「There’s Nothing Holdin’Me Back」にハマっており、毎日のように聴いて、電車の中でも聴いて歌詞も覚えようとしている
やはり歌はノリなのか、テンポが速いが徐々に歌えるようになってきた
Shawn Mendesは作詞作曲もしており、更にファッションモデルもしている
曲も情熱的な感じで心に響いて、びっくりするぐらいカッコいい曲だ
ミュージック・ビデオでライブ映像が出て来るので、もしかして…とライブ映像を動画で観てみると、更にびっくりするほど最高にカッコいい
モデルをやっているせいか、立ち姿もカッコよく、更に歌ってる時の表情もカッコいい
聴いていると踊りたくなり、つい踊ってしまう
踊りは出来ないが、音楽に合わせて体が勝手に動く感じだ
男性である自分が、男をカッコいいと中々思うことはない
しかも彼はまだ21歳だ
しかしとにかく外見も曲も最高にカッコよく、歌も情熱的で心に響いてくる
歌詞もちゃんと覚えて歌えるようにしたい
ちなみにライブ映像を観てると、ライブに来ている人のほぼ99%は女性だ
インスタのフォロワーは5500万人を超えている
確かにファッションモデルでこんな素晴らしい曲を歌い、しかもシンガーソングライターときたら、このフォロワーの数にも納得がいく
とにかくShawn Mendesだけではないが、このアーティスト達の音楽は本当に自分の好みにびっくりするほどハマっていて、毎日が音楽の世界にいるようだ
本当に、まるで宇宙(てん)からの贈りものである
音楽というのは最高だ
心からそう思う
MY SILENT BRAVERYには感謝したい
ありがとう
最近聴くようになった曲がある
MISIAのアイノカタチ…
この曲はつい先日まで
存在すら知らなかった
今まで自分は音楽の歌詞の意味が
イマイチ良く分からなかった
厳密に言えば
クラシックや洋楽が好きだったため
音楽から受け取るものが
歌詞によって制限されてしまうのでは…
と思ってた
言葉には限界があるので
音楽も言葉によって
制限されると思っていた
しかしこのMISIAの
アイノカタチを聴いて
この曲から受け取るものの大きさに気付いた
単純な言葉で綴られた歌詞なのに
とてつもない感動が押し寄せる
こんな単純な歌詞で
こんなに感動するとは
自分にとって
とてつもなく
衝撃的な曲との出逢いになった
音楽には歌詞は必要ないと
極端に言えばそう思ってた
しかし
その考えは
見事に覆された
以前とある女性アーティストの曲を聴いて
歌詞の存在意義を考える機会があった
あれからまだ4ヶ月ほど…
これだけの考え方の大転換が起きるとは
全く予想だにもしていなかった
今は音楽の歌詞の意味云々は
全く崩れて
歌詞があろうとなかろうと
シンプルに音楽を楽しもうと考えている
本当に心から感謝したい
ありがとう
おお、太陽の光に照らされて
自ら太陽となって
希望の光を放つ
女神よ
希望の光に照らされて
雪溶けのように滑らかに
全てが優しさとなり
溶け出していく
女神の放つ光の先には
負けない強さを
身に付けた者だけに与えられる
栄光の称号たる
「 ONLY ONE EYE 」
の文字が厳として存在する
そこにはもはや
悲哀は一切ない
身に付けてきた
自らの負けない強さを信じて
飛翔しゆくのだ
自らの道を
己を信じ
他を信じ
流れに身を任せていこう
そこに道は自然と開けるだろう
※このブログはあくまで、この曲の歌詞の解釈として「こういうことではないか?」と個人的に考えて書いた文章です。
私たちはみな
実は愛してない
実は人生を共にしてない
目に見えてるものは
ただそう見えてるだけで
真実が見えてる訳ではない
恐れるな
自分の本当の姿である
真実を影は知っているから
ただ目に見えてるだけの
虚構の世界を後にして
夜のダークサイドへ
私たちには
虚構の光の世界なんていらない
真実に至る途中の
暗闇で生きていくから
私にはわかる
まだ恐れを知らない若いうちに
ダークサイドを感じて
虚構の光の世界を離れて
流れてダークサイドへ
ダイヤモンドのように
輝いて見える虚構である
暗黒の空の下では
恐れを知らない若い時は
あっという間に過ぎてくから
時間はない
真実に近づく
虚構の光の世界に
目を奪われてるだけだから
嘘だと思ってる世界の方を
信じよう
ダークサイドを信じよう
私にはわかる
あなたもダークサイドを
感じることが出来ることを知ってる
真実の自分を隠すことはない
虚構の光の世界は
夢を描くように私に嘘をついてる
私たちは
真実に至る途中である
暗闇で生きてくから
虚構の光の世界はいらない
ダークサイドに身を落として
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ
真実に至る途中の暗闇で生きてく
私にはその意味がわかる
(暗闇で生きてくことが真実に至る途中であるということを)
暗闇を感じて
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界から離れて
流れて
ダークサイドへ
ダークサイド
夜がやってくる
真実に至る途中の暗闇で
生きてく私たちに
虚構の光の世界はいらない
私にはわかる
まだ恐れを知らない
若いうちに
真実に至る途中の暗闇を感じて
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ
最近たまたま
アメリカ国歌を聴きたくなって
動画を探して
何人もの世界的有名歌手の
アメリカ国歌斉唱を聴いてみた
その中に
たまたま見つけた
有名歌手から比べれば
まだ再生回数の少ない
盲目の少女が歌う
アメリカ国歌斉唱があった
今
こうして書いてるだけで
涙がこぼれてくる
まだ背の低い
サングラスをかけた
その少女から発する歌声は
信じられないほど
心の奥に響き
心を自然に開いて開いて開いてくれる
元々アメリカ国歌は大好きだが
この少女の歌声…
開いた心の奥底から
感動が湧き上がり
涙が溢れて止まらない
この少女が歌う
National Anthem最高
よくここまで
目に見えない
世界を
信じ続けた
どんな現実となって
結果が現れてくるのか
現れるまでは
分からない
ただ言えることは
正しいことをした人間に
正しい結果が
現れないはずはない
スターウォーズエピソードをIX観て来た。
光と闇の戦いの結末
終わりの始まり
暗黒の祖シス
ダースベーダー、ルーク、レイア
ハンソロ、レイア、レン
レイ(闇の血縁に生きて来た光の子)
暗黒のカイロ・レン(光のベン)
エンドロールを迎えた…
どんなに広大な闇でも
例えそこに全く光が無くても
光があることを信じ続けることが出来れば
小さくて見えないような光でも
必ず
見つけ出すことが出来る
例え小さな光でも
ひとたび見つけることが出来れば
その光には多くの光が集まり
その小さな光は大きな光となり太陽となって
広大な闇を照らす時が来るだろう
どんな広大な闇であっても
どんなに光が見えなくても
希望の光は必ずある
それまで光を信じ探し続けよう
例え自分がどんなに暗黒の暗闇だとしても
どんなに絶望の暗闇だとしても
自分の中に必ず光がある
Everything you need
(必要なもの全てはあなたの中にある)
Be with me
(自分の心と共に、感情と共に)
Don’t think
(考えるな)
Feel
(感じろ)
必要なものは全て自分の中にある
自分の心と共に
感じれば必ず光は見つかる
全ての答えは自分の中にある
どんなに漆黒の暗闇であっても
そこに小さな光があることを
信じ続けるなら
やがて
小さいかも知れないが…
必ず光は見つかる
その小さな光は…
暗闇を…
大きな光…
希望へと転ずることが出来るだろう
自分はそうやって…
絶望の暗闇から…
希望の光を信じ続けて…
最後まで…
希望を選んで…
最後まで…
希望を抱きしめて…
焼けるような…
痛みを抱えながら…
絶望の暗闇を…
希望へと転じた
その時は自分が…
暗黒の暗闇に…
居ることさえ…
気付けないかも知れない…
その時はそこに光があると…
気付くことも…
信じることも…
見ることも…
出来ないかも知れない
その時は暗黒の暗闇が…
希望の光になると…
信じることが…
出来ないかも知れない
しかし…
誰にでも必ず希望の光はある
ただ…
小さいが故に…
絶望の暗闇が深い故に…
気付くことが出来ないのかも知れない
しかし…
必ず誰にでも…
例え針で刺したような…
小さな光かも知れないが…
光は必ず存在してる
まだ終わりが始まり…
本当の始まりが…
始まったばかり…
しかし…
転じた闇は…
必ずや希望の現実となって…
目の前に現れるだろう
どんなに絶望の暗闇であっても
それが広大で
絶望的な漆黒の暗闇であっても
闇は光には敵わない
光は必ず闇に勝つ
広大な暗闇に…
光が一つでもあるならば
そこは既に暗闇ではない
自分の中を見つめて探してみよう
必ず光は存在する
光と闇の戦いは
必ず光が勝利する
信じよう…
闇は絶対に光には敵わない
Everything you need
Be with me
遂に戦いは終わった
全ての闇は光となって
二度と闇には帰ることはない
ライトセーバーはもう要らない
これからは希望のライトセーバーを持ち
全ての人の希望になり
全ての人の太陽になり
輝き続けることが出来るだろう
スターウォーズエピソードIX
遙か太古より受け継いだ闇の血縁と
心の中にある…
見ることすら出来ない…
光との戦い
心に中にある…
見ることすら出来ない…
どんなに小さな…
光だとしても…
如何なる闇の血縁にも…
勝利出来る
どんなに長い暗闇の歴史でも…
自分の中に…
例え見えないような…
小さな光だとしても…
それを見つけることが出来れば…
必ず希望の光となり
太陽となって
赫赫と現実を照らすだろう
もはやそこに闇はない
あるのは光…
希望だけだ
絶望とは希望の異名
闇は必ず…
光に転じることが出来る
いつでも…
如何なる時であっても…
どんなに長い暗闇の歴史でも…
いつから始めても…
闇は必ず光に転じることが出来る
自分はそうやって…
長きに渡る暗闇の歴史を…
小さな光を信じ探し続けて…
その光に気付いてから…
その光を選んでから…
その光を…
抱きしめていたことに…
気付き…
焼けるような…
痛みを抱えて…
希望の光へと一気に転じた
Everything you need
(必要なもの全てはあなたの中にある)
Be with me
(自分の心と共に、感情と共に)
Don’t think
(考えるな)
Feel
(感じろ)
そこに全ての答えがある
大丈夫…
あなたなら…
必ず出来る
