知り合いと話している中で
たまたま作曲の話になった
自分は作曲は出来ない
ただ
写真は意外と褒められる
今までは気に留めてなかったが
風景とかの写真を良く撮るが
見返すと
確かに素晴らしいと感じる写真がある
鈴木瑛美子の神回の映像にしても
素晴らしい瞬間を見つけて
『あの顔、凄いね』
と
その素晴らしさに気付ける
風景で考えても
みんな同じ風景は見ているが
その風景から素晴らしい瞬間を
撮れるかどうかはその撮る人に
かかっている
うまい例えが見つからないが
情報も
情報化社会と言われて久しいが
情報が溢れてる中で
どういう情報を選択して
どう活かすかは
その人にかかっている
ふと思った
そういえば
音楽も
ドレミという音階は誰でも知ってる
音階は誰にも平等に与えられている
そこからどんな音符の組み合わせで
曲を作るのかはその人にかかってる
最近ハマっている
きっとずっとハマり続ける
喜びの音楽を作った
5SOS
その喜びの音楽
She Looks So Perfect
あんな単純なメロディなのに
あんな単純な感じなのに
あんなに楽しい
映像は一見
服を脱いだり
えっ
となるかも知れないが
映像全体から受け取るものは
音楽と相まって
喜びとなる
曲だけでも喜びだが
映像と合わせて観ても
喜びとなる
なんであんな曲が作れるのか
不思議だ
クラシックはまだ
楽器も沢山あり
複雑さもあり
喜びの音楽を作る要素は
沢山あるような気がする
しかし
5SOSのあの曲は
クラシックとは全く違う
それなのに
あんなに楽しい
喜べる
知り合いで
動画サイトに自分の作詞作曲した曲を
自ら歌い載せている人がいる
その人が言っていた
『〇〇さんにも出来ますよ』
その時はとんでもないと思ってたが
もしかすると出来るかもと
思い始めてきた
いずれにせよ
平等に与えられたドレミの音階
発想を変えていったら
もしかすると
もしかするかも知れない