※このブログはあくまで、この曲の歌詞の解釈として「こういうことではないか?」と個人的に考えて書いた文章です。
私たちはみな
実は愛してない
実は人生を共にしてない
目に見えてるものは
ただそう見えてるだけで
真実が見えてる訳ではない
恐れるな
自分の本当の姿である
真実を影は知っているから
ただ目に見えてるだけの
虚構の世界を後にして
夜のダークサイドへ
私たちには
虚構の光の世界なんていらない
真実に至る途中の
暗闇で生きていくから
私にはわかる
まだ恐れを知らない若いうちに
ダークサイドを感じて
虚構の光の世界を離れて
流れてダークサイドへ
ダイヤモンドのように
輝いて見える虚構である
暗黒の空の下では
恐れを知らない若い時は
あっという間に過ぎてくから
時間はない
真実に近づく
虚構の光の世界に
目を奪われてるだけだから
嘘だと思ってる世界の方を
信じよう
ダークサイドを信じよう
私にはわかる
あなたもダークサイドを
感じることが出来ることを知ってる
真実の自分を隠すことはない
虚構の光の世界は
夢を描くように私に嘘をついてる
私たちは
真実に至る途中である
暗闇で生きてくから
虚構の光の世界はいらない
ダークサイドに身を落として
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ
真実に至る途中の暗闇で生きてく
私にはその意味がわかる
(暗闇で生きてくことが真実に至る途中であるということを)
暗闇を感じて
恐れを知らない若いうちに
虚構の光の世界から離れて
流れて
ダークサイドへ
ダークサイド
夜がやってくる
真実に至る途中の暗闇で
生きてく私たちに
虚構の光の世界はいらない
私にはわかる
まだ恐れを知らない
若いうちに
真実に至る途中の暗闇を感じて
虚構の光の世界を離れて
ダークサイドへ